生けるダンディズム
- 2018.05.09
- シマジ教

皆様、こんばんは。
今日は、島地勝彦公認宣教師として、まずはシマジ教と教祖様のお話をしたいと思います。
シマジ教とは?
そもそも、シマジ教とは、なんぞやという話から始まりますよね。
ざっくり言うと島地勝彦氏のファンである紳士・淑女の集いです(笑)
決して怪しい新興宗教ではありません・・・多分(笑)
島地勝彦氏とは?
週刊プレイボーイを100万部の雑誌に育て上げた伝説の編集長にして、
現在は、バーマン・エッセイストとして活躍されている、
御歳77歳(2018年4月7日現在)の生けるダンディズムです。
とてもエロい。色気がある。
島地勝彦(しまじ・かつひこ)
1941年、東京都生まれ。青山学院大学卒業後、集英社に入社。『週刊プレイボーイ』『PLAYBOY』『Bart』の編集長を歴任した。柴田錬三郎、今東光、開高健などの人生相談を担当し、週刊プレイボーイを100万部雑誌に育て上げた名物編集長として知られる。現在はコラムニスト兼バーマンとして活躍中。 『甘い生活』『乗り移り人生相談』『知る悲しみ』(いずれも講談社)、『バーカウンターは人生の勉強机である』『蘇生版 水の上を歩く? 酒場でジョーク十番勝負』(CCCメディアハウス)、『お洒落極道』(小学館)など著書多数。現代ビジネス:http://gendai.ismedia.jp/list/author/katsuhikoshimaji より引用
師匠との出会い
それは2017年。色々な思いを胸に年が明け、男の色気とは何かということについて
割と真剣に研究していた折、現代ビジネスの「Nespresso Break Time @Cafe de Shimaji」という
記事に出会ったのがきっかけでした。
まさに探していたエロさ色気はこれだ!と。
それから、師匠の著書を読み漁ることに。
そして、2017年夏。ひょんなことから、東京出張へと赴くこととなり、
これ幸いと早速、著書を手にサロン・ド・シマジ(後述)へ直当たりに行き、サインをいただく。
それから出張が終わるまで、毎週足繁く通い。美酒、美食、お洒落、ダンディズムについて学ぶ。
出張終了間際、師匠より、島地勝彦公認宣教師を拝命。現在に至る。
え?会えるの?
ええ、ええ。会えますとも。
前述のサロン・ド・シマジ(新宿伊勢丹メンズ館8F)にて
毎週土日にバーマンとしてバーカウンターに立っておられます。
※下記リンクに出勤表がアップされておりますのでご確認ください。
週末会えるヒロインならぬ。週末会えるダンディです(笑)
初見で扉をくぐるのは勇気が要りますが、興味のある方は是非足を運ばれてください。
それでは、今日はこの辺で!
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